演奏してみました。
よく知ってる曲で楽器構成とかわかってるつもりだったが、再現前にWikipediaなどで当時のレコーディングを調べていたら、てっきりビオラかチェロだと思っていた音はスライドギターでした。30年くらい思い込んでたな。
Lovely Rita by yostosアルバム Sgt. Pepper's の複製計画も残すところ後3曲か。年内に終わるかな。
演奏してみました。
よく知ってる曲で楽器構成とかわかってるつもりだったが、再現前にWikipediaなどで当時のレコーディングを調べていたら、てっきりビオラかチェロだと思っていた音はスライドギターでした。30年くらい思い込んでたな。
Lovely Rita by yostosアルバム Sgt. Pepper's の複製計画も残すところ後3曲か。年内に終わるかな。
最近エディタはBBEditを使うようになったが、折角のプログラミング用EditorなのにXCodeが外部エディタに対応しないので使えない。 そこでWriteRoomの作者が作ったQuickCursorというアプリを思い出した。 
エディタのWriteRoomには"Edit in WriteRoom"という機能があり、編集可能なテキストフィールドであれば、WriteRoomにテキスト内容を転送して編集後結果を書き戻せた。ところが、Mac OSX Leopard以降 InputManagersの機能をデフォルトでは廃止してしまったため(Rootで入ってPermissionすれば実はOk)、作者が対応のために作ったソフト。ついでに複数のエディタに対応した模様。
このアプリを常駐させると、QuickCursorのメニューか登録したショートカットで好みのエディタが使用できる。XCodeなどMacのアプリはもちろんSafariで開いたGMailのCompose画面だろうと編集可能なら、既存のテキストがコピーされて編集して保管するとちゃんと内容が書き戻されている。
わたしの環境では、BBEditのほかWriteRoom, Aquamacsが対応している。AppStoreならたった450円で、どんなアプリでもなじみのエディタが使える。よい買い物ではないだろうか。
メルクールの両刃ホルダー 334Cを買いました。
最近のかみそりは4枚刃、5枚刃が普通で、以前と比べると剃り味も素晴らしい。刃が多いと肌に面であたるため、肌にも優しい。ジレットの替刃は刃の間の目詰まりも少なく使い勝手もよい。 反面、替刃はヘッド全体を交換する方式が一般的になったこと、またヘッド自体も機能的にマイクロモーターで振動させたり、スムーサーがついていたり、スタビライザーがついたりと多機能になっているので、替刃がとっても高くなってる。耐久性の面でも、多刃化で一つ一つの刃が小さくなっていっているので、一応2週間程度は持つが後半は急に剃り味が落ちていく。
で、たどり着いたが昔ながらの両刃式のホルダー。
もう世の中にこのタイプはあまりなく、以前東京日本橋の木屋で扱ってるを思い出したのがこのMerKur社のホルダー。このMerkur 334C は定番らしく、米国では"Heavy Duty Razor"と呼ばれているらしい。なるほど、ステンレスの本体はずっしりと重い。刃のセットは柄の下部を回すと上部がすっぽりとれてそこにセットする。以前父親持っていた古いハミルトンのひげそりは観音開きで刃をセットするだけだったが、この334Cはセットすると刃がアーチ型にテンションが掛かった形でセットされる。
使ってみると、やはり最新の5枚刃と比べるべくもないが、本体の重さを利用してゆっくりそれば気持ちよく剃れる。ひと月ほど使っているが、刃のほうはまだ剃り味が落ちない。替刃は国内だとメルクール純正の替刃 の他にフェザーのハイステンレス両刃がある。こちらのほうがコンビニなどでも入手しやすく価格も半額だが、わたしの場合は流血してしまいメルクールのほうがよかった。
替刃はヘッド全体を交換する最新のかみそりと比べると3分の1程度の値段なので、ちょっとぜいたく本体の出費もすぐに元がとれるでしょう。
LINE6の
POD STUDIO GXを購入。
試しに"Always with me, always with you"を弾いてみた。この曲用のセッティングがあったりので使ってます。柔らかい音色なのにピッキングハーモニックスが決まりやすいセッティングになってる。
以前誕生日にメンバーからiPhoneをギターアンプとして使えるiRigをもらったが、帰省時などiPhoneで弾くにはよいけれどMacでの録音に使うにはかなり雑音が多いので、買ってみました。
AmpliTubeなんかと比べると、このLine6のPOD Studio GXは価格がかなり下がってかなり安い。
本体はUSBでMacと接続しMacからはサウンドの入力ソースの一つとして認識される。GarageBandなどではこれをソースに切り替えればダイレクトに録音できる。本体は思ったより大きいが、重量はないためプラグを挿すと傾いてしまう。
付属はPOD Farmだが、POD Farm2に無料でアップグレードできる。モデリング数はLINE6の他の製品と比べると少なめだが、それでもおそらく使いきれないだろう。今回はもともとは欲しかったPOD XTのシミュレーションしてくれるPowerPackも購入。
安いし音もよいので、自宅ならアンプ買ったりエフェクター買ったりするよりお勧めです。
ギターソロだけやったら、毎晩フレディの霊が出てきて「最後までやれ」と責めるので。
Don't Stop Me Now by yostosギターはいつものZoomのエフェクタで弾いたら感じがでなかったので、Macに直接入れてGarageBandでブライアンっぽく思いっきりトレブルとミッドをブーストしてAC30のシミュレータでゲインをフルにしたものに、フェイズシフターをかけてみた。
コーラスはもっと入ってる気がするけれど3声で。ヴォーカルはやめておこうと思ったが、つい……、声も英語も限界 orz
朝時計を巻いていると嫌な感触がしたと思ったら、「カタっ」と音がして竜頭が軽くなった。
あぁ、完全にどこあで歯車が落ちてずれたか、ぜんまいが切れたんだ。くそっー、修理にいくら取られるのやら。
アメリカで人気のオンライン映像配信サービスの「Hulu」が9月1日からサービスを開始した。
月額1,480円の固定料金。サブスクリプション型のサービスなので、これですべての動画が視聴し放題。こういったサービスは結局コンテンツが問題だが、20世紀フォックスやディズニー、ワーナー、ユニバーサルなどかなりがんばった感じ。現時点での品揃えは、映画はちょっと古いが、ドラマは新しいものも多く番組数もかなり多い。 個人的には『クローサー』の1stシーズンが登録されているので続くシーズンも登場すること願う。
他のサービスと違うところは、PC以外のディバイスも積極的にサポートされている点。たとえばiPhoneをサポートする動画サービスは多いが、Huluはディバイス間の連携が進んでいて、PCで途中まで見ていた番組をiPhoneで再生すると、停止シーンが記憶されていて続きを視聴することができる。
PC/Macではネットの帯域に合わせて自動的に画質を選択してくれる。無線でもない限り自宅のネット環境なら720pのHD解像度で楽しめるため、画質的には他のサービスよりも満足できる。
現時点では、Windows XP以降、Mac OS 10.4以降, Linux、iOS 4以降、Android。使えない人を探すほうが難しいくらいだが、近くPS3やX-BOXもサポートされるようなので、そうすると一気に広まりそうな予感。
現在一ヶ月の無料体験が可能。
今後のコンテンツの拡充具合によっては十分魅力的なサービスとなるでしょう。
BBEditというとMacではプログラマ御用達の超定番テキストエディタ。
だが、以前は日本語に問題があったり、何より価格が高いので日本では今一つ普及していない。 そんなBBEditだが、現在は日本語の扱いにも問題なく、さらにApp Storeに登録され以前に4割くらいの価格なったので手を出しやすくなった。もちろん、早速購入です。
編集モードもEmacs互換モードがあるので、基本的にはほとんど困らない。
もともとはプログラマ用エディタなのでかなりの言語を識別して文法に則してカラー表示してくれる。Javaなんてのは当たり前だが、Object Pascalとか68K Assemblerなんて懐かしいものまでサポートされている。
最近はHTML関連のサポートが強化されていて、この文章もBBEditを使って書いているが、ちょっとアトリビュートを思い出せないエレメントなどもダイアログで入力支援してくれるのでかなり楽になる。特にうれしいのが、markdown記法もサポートされていること。特にBBEdit内でのPreviewやSyntax Checkerもついているので、ブログなどの記述はもうこのエディタ一本でよいかという気になってくる。
複数のファイルをまとめて管理できるProjectという概念が導入されていたり、CVSやSubversionのサポートもできていたり、至れり尽くせりだが、全体の機能が多すぎてまだ見渡せていない感じ。Emacsほど高機能だったり柔軟だったりしないけれど、Macネイティブでこれだけ優秀なエディタがあるのは幸せなことだと思う。
Product Site: http://www.barebones.com/